Logo: 4th Anniversary

Paint Diary Works Special Support
blank1 Hot News blank2 Company blank3 Contact
日本語
English

lay-on co., ltd. オールペイント トップへ戻る ペイントダイアリー ホームへ戻る

1969y CHEVROLET CAMARO [14]

パーツのペイントが終了したら次はいよいよボディーのペイントに入ります。エンジンがかからないので(というかマスキングしたので)手押しでブース内へ移動させます。スタッフが1人増えているのにお気付きになりましたか?彼は現在はまだ研修期間中(ヘルプ)ですが、スタッフがまた1人増えました。本採用が決定したら名前も公表したいと思います。こんな御時世の中、スタッフが確実に1人1人増やせていけるのもひとえに弊社を御利用頂いている数多くのお客様のお陰です。本当にありがとうございます。これからも着実にお客様の満足行くボディーショップになれるよう努力していきたいと思いますので、皆様の御指導御鞭撻の程、宜しくお願い致します。





この作業を実際に施工していた時期は、新しい技術を習得する為、私とペインターが全く別の業務の研究に追われていた為、本当に忙しく時間がなかった為もありますが、なにより若いスタッフがウリな会社作りを目指していますので、またまたさかぐち君が最後まで責任を持ってペイントする事となりました。是非とも頑張って下さい。写真に写っている新しいスタッフは、ペインターとして他のボディーショップで活躍していた経験から、さかぐち君と同時に塗装していきます。2液性の欠点を上手く克服し、高品質な仕上がりを実現する事を期待してますよ!







大先生が1人でペイントしたと過程した時間よりも大幅に遅れを取って完成しましたが、仕上がりに大きな問題はありません。確かにいくつか指摘出来る部分はありますけどね。2人なりに事前にミーティングしていたのですが、時間のロスを極限まで減らす事がミーティングの目的ですので、次回はもっと煮詰めて下さいね。あと、緊張のあまり忘れているようですが、これからはペイントする時には頭にタオルを巻くのはやめましょう。ゴミの原因になる確率100%ですからね。ゴミが付いていないのは技術ではなく、ブースの性能のお陰ですよ〜。








他のパーツと同様、光沢と肌においては良く仕上がってます。画像もオリジナルからぜんぜん落としていませんので、お分かりになりやすいかと。。縮みが発生しなくて本当に良かった。下地苦労しましたもんねー。。














next

Copyright c 2001-2008 Lay-on Co., Ltd. All rights reserved.

初めての方へ
よくある質問
ご予約の方法
当社掲載記事等
オリジナル商品
スタッフ紹介